季節が動きはじめました。はじまりに、ちょうどいい一枚を♪
秋のデニムパンツ”イロイロ”

 

朝晩が少しずつ涼しくなって、そろそろデニムが恋しい季節になってきました。

mielにも、今シーズンおすすめしたいデニムパンツが続々と揃っています。

今回は、私(小林/身長157cm)が実際に着用してご紹介♪

それぞれのデニムが持つ表情や穿き心地を、ぜひイメージしていただけたら嬉しいです。

 

■ デニムユーティリティーパンツ(Blue Indigo)

 

Brand : Veritecoeur

サイズ2を着用しています。

↓ いずみさん(身長167cm)が穿くとこんな感じ

 

 

ストレートシルエットのユーティリティーパンツ。

岡山・福山で織られたこだわりのデニム生地を使い、穿き込むほどに味が出てくる一本です。

ブルーインディゴの少し明るいブルーが印象的なカラー。

フロントは、ボタンフライ仕様ですが、

後ろがゴム仕様になっているのでとてもイージーに穿けるデザイン。

だけれど、見た目はイージーに見えない感じが良い。

 

白シャツと合わせれば、シンプルなのに存在感のあるスタイルに。

 

 

■ ルーズペインターデニムパンツ(One Wash)

 

Brand : MORIKA

↓ いずみさん(身長167cm)が穿くとこんな感じ

 

この秋スタートしたnewブランドが登場!

1つ1つのアイテムに、しっかりとした背景をもったこだわりのあるブランドです。

ぜひ商品説明も読んでみてください。

 

70年代のペインターパンツをベースにしたデザイン。

ルーズすぎず、大人っぽく穿けるのが魅力です。

38サイズのみの展開。

 

同色ステッチが落ち着いた雰囲気をつくり、まるでトラウザーズのような仕上がり。

新ブランドMORIKAらしい“自然体でいられる”一本です。

 

ちなみに、トップスはkelen。

オーガンジーを重ねたトップスは、中だけインしてウエストが透ける感じを楽しむのもGOOD!

 

 

■ 裾デザインコクーンシルエットデニム 'SAFY'(Light Indigo)

 

Brand : kelen

↓ いずみさん(身長167cm)が穿くとこんな感じ

 

ふんわりと丸みを帯びたコクーンシルエットが可愛いデニム。

王道ではない、個性的なデザインを求めている方にもおすすめです。

 

柔らかく織り上げられたソフトデニムで、穿き心地はとても軽やか。

 

タックや裾のダーツで立体感が出て、トップスを選ばずスタイルが決まります。

 


靴下や小物で遊べば、秋の装いもぐっと楽しく。

 

 

■ ライトデニムスローパンツ(Indigo)

 

Brand : (g)

↓ いずみさん(身長167cm)が穿くとこんな感じ

 

グラム長年愛されているスローパンツは、穿き倒してリピートされる方もいる大人気アイテム!

 

綿×麻のブレンドデニムを使ったライトな穿き心地。

総ゴム仕様&テーパードシルエットで、楽ちんなのにすっきり見えるのがポイントです。

 

 

シンプルにTシャツやブラウスと合わせてもよし、ワンピースの下に重ねてもよし。

軽さと、ナチュラルな自然しわ感があるので、旅行やリラックスタイムにも活躍する万能パンツです。

綿麻の独特な光沢感や、洗いざらしのしわ感もとても雰囲気があります。

 

 

同じ「デニムパンツ」でも、シルエットや素材感でこんなに印象が変わります。

秋のスタイリングに合わせて、お気に入りの一本をぜひ見つけてみてくださいね。

 

デニムパンツのラインナップをチェック

 

今⽇のすき